普門軒の禅寺日記・京都の宿坊・お寺に泊まる

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恥と耻

日本語はいまでも「恥」を「耳」に「心」と書く。

中華人民共和国語(簡体字)では、「耳」に「止」と書いて「耻」。これが「恥」という字だそうである。
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by fumonken | 2016-06-12 12:41 | 日課抄・歳時記 | Comments(0)